発売後、わずか半年足らずでなんと 15刷 を突破した処女作『官僚に学ぶ仕事術』 (マイコミ新書) の中で、フォトリーディングを紹介してくださった先輩フォトリーダー久保田崇さんから、霞が関にて培ったリーダーシップ論や、最少のインプットで最良のアウトプットを生みだす仕事術をお聴きしたインタビューをお届けします。

内容を一部あげると...

※本インタビューは、神田昌典がインタビュアーを務める ALMACREATIONS の教材 『ダントツ企業実践オーディオセミナー』 特別号として販売されていたプログラムを、ダウンロード提供させていただいております。 『ダントツ企業実践オーディオセミナー』 をお持ちの方は、同じ内容となりますのでご注意ください。

プロフィール

1976 年、静岡県生まれ。岩手県陸前高田市副市長(内閣府官僚)。京都大学総合人間学部卒業後、国家公務員採用 1 種試験(法律職)に合格し、 2001 年内閣府入り。ニート・ひきこもり対策を内容とする「子ども・若者育成支援推進法」の制定等に携わる。 2005 年、英国ケンブリッジ大学にて経営学修士号 (MBA) を取得。海外エリートたちの「人生を楽しむ姿勢」を学ぶ。過酷な労働環境で知られる霞が関の中でも効率的な業務を追求し、独自のワーク・ライフ・バランスを確立。プライベートでも、異業種交流会の運営や、 NPO 法人新しい霞ヶ関を創る若手の会(プロジェクト K )の理事を務める。日本心理カウンセラー協会正会員。フォトリーダー。著書に『官僚に学ぶ仕事術 ― 最小のインプットで最良のアウトプットを実現する霞が関流テクニック』(毎日コミュニケーションズ)。第2弾「官僚に学ぶ勉強術」も 12 月 25 日に発売予定。

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